こんにちは、山本です。
この時期は、修学旅行もありますし、
旅行シーズンなのですね。
里美さんも旅行中ですし、みなさん旅行へ行ってきたようです。
先週、社長は、商工会の建設部会の旅行で、
東京へ行ってきました。
ビックサイトで開催された住宅の展示会や、
靖国神社へ行ってきたようです。
うちの父も只今、靖国神社へ旅行中なのです。
材木屋さんは、ディズニーに行かれたとのこと。ウラヤマシイ!!
先週から、クリスマスが始まりましたね★
クリスマス!!ってだけで、ウキウキしちゃいますよね。
そして、本日11月18日は、ミッキーのお誕生日ですね♪♪♪
プーさんのバウムクーヘンおいしかったです。ありがとうございました★
水道屋さんから、三ケ日みかんをいただきました。
米袋?4袋ぐらい購入してきたようで、
たぁ~くさんいただきました。
いくつでもいけそうです。
今日、佳人さんは、
【地震被災建築物応急危険度判定士】の更新の講習を受けに行っています。
応急危険度判定とは、大地震が起きた時に、
被災した建物を調査し、応急的な判定をすることです。
被害を受けた建物は、その後の余震等により、倒壊の危険性や 外壁・窓ガラスの落下、
付属設備の転倒などの危険性がある場合があります。
二次的災害である人的被害を防ぐため、応急危険度判定士が、建物を調査し、
応急的な安全性の判定をするのです。


調査した建物には、↑↑↑このような判定結果が、見やすい場所に表示されます。
建物の居住者や、付近を通行する歩行者などに、その建物の危険性について情報提供をします。
地震は、こなければ こないにこしたことはないのですが、
もしもの時のために備えることが大切ですね。
もしものときの、判定士の登録をしています。